今日で9月が終わる。
色々な感情が行き交う一ヶ月だった。
前半はガタガタだったが、後半は盛り返した。
自分の得手不得手が何なのか、認識する事ができて収穫だった。
- 2005/09/30(金) 07:03:48|
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午前3時に、突然眼を覚ます。
コンタクトもしたまま、布団もしかずに倒れていた。
そうだ、昨日飲んでたんだっけ。
明日仕事がありつつも、これくらいならと、軽くウイスキーをあおり、今度はきちんと布団を敷いて、眠るのが惜しい気持ちを抑えつつ、ゆっくりと意識が遠のいていく。
次の日、ほんの少し2日酔いで目覚める。
- 2005/09/29(木) 07:25:15|
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だいぶ涼しくなってきた。
極度の暑がりの私としては、歓迎だ。
しかし、まだ「秋」とまではいかない。
エアコンをつければ寒いし、止めればまだ暑い。
半袖の人はだいぶ減ったが、長袖では暑く感じる。
とにかく、夏は去っていった。
- 2005/09/28(水) 07:08:02|
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ギターの時間を確保するため、早起きをがんばることにした。
もちろん、でかい音は出せないが、けっこう楽しめる。
今日は起きたのは6時半。
手があったまり、指がほぐれるまで、30分は弾くべきなので、仕事帰りはきついのだ。
毎日実行するのは難しいが、努力しようと思う。
- 2005/09/27(火) 08:50:22|
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今、縁あって、カラオケの音源に触れる事が多い。
普段聴かない、JPOPや演歌ももちろん含まれる。
ちょっと気になった事は、最近ボーカリストが歌詞にも携わっている事が多い事だ(特に女性シンガー)。
そういうものは、やはり表現として稚拙というか、陳腐なものが多い。
ストレートな日常会話用語を歌詞に使うからだ。
会話用語は、どんどん変化していくので、何年かすれば「ダサい」ものになってしまう恐れもある。
「やばい」「へこむ」なども、非常に安っぽい感じを受ける。
やはり、専門の作詞家は同じ事を言うにしても、うまく表現するなと思う。
- 2005/09/26(月) 22:40:16|
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台風一過の朝の太陽は、容赦なく照りつける。
3階の部屋に、日光は向かいの屋根を反射して、顔をじりじり焼く。
部屋にいながらにして、日焼け止めを塗らなくちゃ。
- 2005/09/25(日) 07:58:03|
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たまたま、旅行先(伊東)に台風がきてしまった。
予定通り、吊り橋を渡りに行ったが、雨と風でいやというほど濡れた。
風がすごいため、橋が封鎖されている恐れもあったが、それは何とか回避できた。
そこにたどり着くまで、道なき道を歩く。
あんなに悲壮感ただようトレッキングは初めてだ(笑)。
すれちがった、若造たちのグループは、終始無言、頭の上に「どよーん」という雲が見えた(笑)。
女の子なんて、お洒落してたからなぁ。
帰りのバスを待つ間にも、濡れた濡れた。
- 2005/09/24(土) 19:02:12|
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今日から伊豆へ旅行。
電車でのんびり行く。
家族旅行でよくもめたことから、元々旅行好きではなかったが、連れに誘われるままに、北は北海道から、南は沖縄まで訪れる間に、徐々に好きになりつつある。
別の意味の「トリップ」は昔から大好きだが(汗)。
- 2005/09/23(金) 08:22:17|
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最近忙しくて、ギターを弾く時間がとれない。
一日5分のエクササイズだけは欠かさないが、どうしても夜になってしまうため、アンプを鳴らしづらい。
楽器は筋トレと同じで、毎日コツコツ貯めていくものなので、練習不足が続くと腕が落ちてしまう。
それより何より、仕事中に腕が疼いて仕方がない。
弦の感触、振動は、もはや脳に刷り込まれているので、定期的に弾かないと禁断症状が出るのだ。
- 2005/09/22(木) 08:24:12|
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女は、経験豊富な男に惹かれるという。
おそらく、生物学的な何かがあるのだろう。
騙されると分かっていても、惹かれるのなら、何も言うことはない。
自分は、それなりに経験もあるが、基本的に人間の付き合いは「めんどくさい」方だ。
孤独って、けっこういいよ。
- 2005/09/21(水) 23:55:41|
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料理を自分でよくする。
基本的には、他人に出すためにするが、自分で食べる分を作るのも楽しい。
一人暮らしの場合、自分で作らないと外食のみになってしまい、金がかかる。
新しい料理を上手く作れたときは、普通にうれしい。
誰かに食べさせたい気持ちを抑えつつ、一人部屋でもさもさ食べる。
- 2005/09/20(火) 02:34:13|
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Thrash Dominationというライブ(川崎チッタ)に行ってきた。
出演バンドは:
Kreator
Laaz Rockit
Destruction
Testament
どのバンドも個性的で、楽しかった。
デストラクションのシュミーアは、日本語で「1,2,3、ダーァ!」という猪木のマネをやって、笑かしてくれた。
誰に教わったんだ。。
基本的に、どのバンドも演奏は真面目、MCは面白系だった。
ラーズロキットのMCなど、ほとんどコントだったよ(笑)。
- 2005/09/19(月) 19:52:50|
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最近体型を気にしている。
うちの人間は、みんながっちり体型なので、太る=たくましくなるという感じだ。
それが決して気に入っているわけではなく、むしろ嫌だ。
食べる事に、それほど執着はないが、酒のせいでカロリー計算が難しいものになっている。
- 2005/09/18(日) 13:12:06|
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縁あって、ラーメン屋の厨房で働いた。
私はラーメン好きなので、どうやって作っているのか非常に興味があった。
スープを煮る鍋は、死体処理場さながら、なかなか凄まじかった。
豚の足が、とろけた状態でぷかぷかたゆたっているのだ。
使う油の量は半端でない。
ごちそうにもなった。旨かった。
- 2005/09/17(土) 13:12:45|
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妹に借りて、「電車男」を読んだ。
朝の4時まで、一気に読み上げた。
正直、感動した。めっさ感動した。
感動して、感電してしまった。
世間では、作り話疑惑など、色々あるようだが、いいものはいい。
エルメス激萌え。
- 2005/09/16(金) 23:54:44|
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今度、TVで「魔女の宅急便」をまたやるらしい。
私のお気に入りの映画だ。
キキが黒ずくめな所と、ジジがいい。
基本的に、駿ものは初期〜中期が好きだ。
というか、最近は見ていない。
感動できるか、自信がないからだ。
自分がくたびれているから。
我が家の女性陣には、駿ものは評判が良くない。
「女性像がひっかかる」つまり、ぶりっ子がダメなのだそうだ。
私はそんなこと思ってもみなかったので、驚いた。
- 2005/09/15(木) 23:33:16|
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猫が好きだ。
犬も好きだが、自分に近いのは何といっても猫だ。
自分のややつり気味の目が、昔は嫌いだったが、今は猫っぽいと言う理由で、やや好きになりつつある。
猫の中でも、雑種が良い。
血統書付きというのは、飼ったことがないし、第一「飼う」という概念が嫌いだ。
人間の都合で「いてもらう」んだから、猫の自由を尊重できる雑種が良い。
猫は気高い。
臆病なくせに、お高く止まっていて、人間の事など我関せずだ。
媚を売ったりはしない。
常に身繕いを怠らない。
何よりも、あの眼が、高貴な佇まいをかもし出している。
実際は、結構抜けてる部分もあるが(笑)、まあ、気高い。
雌猫が、特に好きだ。
性別は、見た目には分からないが、抱っこすれば分かる。
皮下脂肪の割合が全然違うのだ。
その抱き心地は、どんな縫いぐるみも敵わない。
性格は、雄よりも残忍・凶暴だったり、冷酷だったりする。
人間では困るが、それが猫の場合、わけの分からない神秘性につながり、興味を惹かれる。
- 2005/09/14(水) 13:02:24|
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9月11日という、微妙な日に行われた選挙は、近年まれに見る、有権者の関心の高いものだった。
しかし、「郵政民営化」の是非については、はっきり言ってよく分からない。
税金の無駄使いが減る代わりに、郵便局員は公務員でなくなり、その地位は安定しなくなる。
国鉄のように、サービスが悪かったのなら、ぜひ民営化といいたいが、日本の郵便局は前から丁寧だ。
どっちもどっちというところだ。
何となく、自民党のわけの分からない、郵政民営化一辺倒のごり押しと、民主党の主張のあいまいさ(民営化しないのなら、どこで調整するかよく分からんかった)が、勝敗を決めたような気がする。
それより、年金制度を分かりやすく説明してくれ!
- 2005/09/13(火) 17:47:45|
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トム・ハンクスが言うには、「いい演技をするには、本当にそれと同じような体験をしたことが必要」なのだそうだ。
これは、音楽、特に歌うことについても、当てはまると思う。
最近のPOPは、特に歌がひどいと思う。
感情が、こもっていないのだ。
「感情をこめて歌う」とよく言うが、プロの歌手でも、ちゃんと理解しているか、怪しい人もいる。
感情を込めるとは、例えば悲しい歌詞を、悲しそうに歌う、というものではないのだ。
感情とは、理性の奥にある、御しがたい、熱い衝動だ。
要はエネルギーであり、笑うとか泣くとか、その辺の違いはどうでもいいのだ。
感情を込めて歌うとは、その熱い衝動に突き動かされて歌うということだ。
その感情を手に入れるには、感情が動かされるような体験を積む、おおざっぱにいえば、苦労することが必要なのだと思う。
今の人が苦労していないと言うつもりはないが、音楽と感情がうまくリンクされていない、表現として成熟していないように思う。
自分を深く見つめ、内なる衝動を外に向かって解放すること、音楽とは
、歌とは、そういうものだと思う。
- 2005/09/12(月) 14:18:22|
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私は中学生の頃以来、ハードロックやへヴィメタルを愛好してきた。
しかし、最近気になるのは、若いHMミュージシャンに野心というか、「俺が時代を創ってやる!」という気構えが感じられないことだ。
結果として、頑張っているのは70〜80年代に活躍したベテランばかり。今はもう40,50代の連中だ。
ベテランが健在なのは何も悪いところは無いし、嬉しい。
しかし、新陳代謝の悪い業界は、どうしても活気というもので、もうひとつのところがある。
私としては、20代の若手に、カリスマとなる器がいてほしい。
単に気構えだけでは時代は切り開けない。
当然、才能がなければならない。
では、必要な才能は何か。
やはり、新しい音楽を生み出すという才能だろう。
新しさは、マンネリを打破し、刺激と興奮を与え、多くのフォロワーを生み出し、時代を作りうる。
じゃあ、新しい音楽って何だ?
私の見解では、音楽のハードルを飛び越えることが、新しい音楽を生み出す原動力のように思える。
動物でも、近親相姦を繰り返すうちに、脆弱な遺伝子が出てくる。
それと同じように、様々な異種配合を行うことで、従来の殻を破り、若さと活気を取り戻すことが出来るように思える。
それ以上は、現段階では私には分かりかねる。
- 2005/09/11(日) 12:56:17|
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私は、いわゆる依存体質である。
現実の苦痛を、何かに依存することによって回避する(した気になる)。
10代の頃から、手を換え品を換えて、色々な依存が顕れてきた。
詳しいことは言えないが、そのうちいくつかには本当に悩まされた。
依存症を克服するため、他のものに依存するということもよくあった。
現時点で、最大の課題はアルコールだ。
かつては周りが戦慄するほど飲みまくったが、最近は大酒→禁酒を繰り返すというパターンだ。
禁酒期間があるだけ、進歩したと思っていたが、医学的にはこれも依存症の症状の一つらしい。
飲みすぎで、うつが生じるという現象も最近見られる。
思考がまとまらなくなるのも困るが、ものすごい暑がり&汗かきになってしまったのも困る。
楽しい酒は本当によいが、最近は少なくなっている。
きっぱり止めるべきか、目下悩んでいる最中である。
- 2005/09/10(土) 13:04:47|
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私はメタル者だが、友達に誘われて、時々クラブへ行く。
今日もその日だ。
かかっている音楽はたいてい、知らない。
どっちかというと、酒、雰囲気を楽しみに行くという感じだ。
もっと「刺激」を欲しいところだが、相方がそれに執着しないため、いつもよくわからないまま一日が終わってしまう。
- 2005/09/09(金) 15:15:00|
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私は酒をよく飲む。
「酒好きだよね〜」とか言われるが、好きというには事情が複雑すぎる。
ときどき嫌になって飲まない日もある。
酔って朦朧とするのは、素面のとき考えてみると、それほど重要なことには思われない。
が、酔ってハイになっている時、感情が剥き出しになり、ちょっとした事で泣いてしまう。
泣き上戸、あるいは「感動上戸」だ。
それが忘れられなく、また飲んでしまう。
- 2005/09/08(木) 15:06:30|
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プレイヤーズ王国というサイトでは、ジャンルごとに投稿された音楽が分類される。
その中で、ダントツ多いのがポップだ。
我がメタル地帯は、規模にしてその10分の一以下だ。
何よりも、ポップがそんなに栄えているのが、全然ポップと縁がない私には驚きだ(人気があるからポップなんだから、当然といえば当然だが)。
メタル者である私は、ポップよりロック、ロックよりメタルと、へヴィであればあるほど良いという価値観で判断する。
でも、世間一般では、メタル=色物みたいに思っているのだろう。
私からすれば、男だったらメタルだろう!ポップみたいな甘ったるい音楽、よく聴けるな、と思う(もちろん、女がメタルを好きになってはいけないという意味ではない、というかもっと女メタラー増えてほしい)。
もちろん、他ジャンルも聴くし、好きだ(最近のマイブームは「トランス」だ)。
しかし、自分の作る音楽は、へヴィメタルに限る。
- 2005/09/07(水) 18:03:37|
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ふつう音楽は「聴く」ものであり、それは当然である。
でも、私はそれと同時に音楽を「嗅ぐ」こともある。
変な話だが、いい音楽を聴くと、鼻の奥のほうがジンとなるのだ。
その感覚は、「嗅いでいる」としかいいようがない。
メタルを聴くと、ときに金属臭が残ることがある。
- 2005/09/06(火) 18:48:18|
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今、アメリカでハリケーンが猛威を振るっている。
これだけ文明が発達しても、自然災害の前には人間は無力だ。
町中水浸しの映像を見て、これはちょっとした地獄だなと思った。
私は水害が何より恐怖なので、アパートの1階には絶対住まないし、
低地や川岸、土手のそばなどでは、絶対家を借りない。
なぜかって、濡れるのが嫌いだから。
- 2005/09/05(月) 14:20:02|
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職場の雰囲気は、婦女子がいるか、いないか、で大きく異なる。
男率100%の職場は無残だ。
「奴隷の舟漕ぎ場」という感じだ。
理不尽にキレる上司には本当にアッタマくる。
婦女子が適度にいる環境がベストだ。
- 2005/09/04(日) 21:52:33|
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東虎へのお問い合わせはorienttiger@jcom.home.ne.jpまで。
- 2005/09/04(日) 02:23:37|
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一般に、音楽の構成要素として「メロディ」「ハーモニー」「リズム」があると言われている。
私の好みとしては、「メロディのある」音楽が好きだ。
メロディのある音楽は頭に残り、また聴きたいという気持ちを呼び起こさせる。
どんなにアグレッシブな音楽でも、頭(耳)に残るというのは大事なことだと思う。
そして、メロディとは学習してどうなるものでもなく、一種の才能なのだと思う。
- 2005/09/03(土) 21:00:16|
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生活のため、毎日のように職を探している。
夢も希望もないような仕事から、過剰なほどお上品な仕事まで関わってきた。
何がよい、悪いなどというつもりはないが、誇りを持ってやれる仕事こそが重要だと、改めて認識した。
- 2005/09/02(金) 20:52:24|
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9月になってしまった。
普通なら、「そろそろ秋だな(しみじみ)」なんて思えるところだが、今の私はそれどころではない。
じりじりと、終局に向かっていくような、不安と恐怖から逃れられない。
本当は、一日一日を噛みしめつつ、その恐怖に立ち向かいたいのだが、日々の生活に追われ、気が付けば、どんどん時間は無為に過ぎていく。
そのことが、不安と恐怖を倍増させるのだ。
- 2005/09/01(木) 17:14:08|
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